百年経っても・・・どうやろう?

負けたね・・・完敗だった。


凱旋門賞。ディープインパクト。3着。


展開はどうのぞんでも、スローペースしかありえない状況。
内枠からのスタート、思いもよらない好スタート。
先行策はそれしか選べないという状況。道中、ひっかっかることもなく、特にケチをつけるポイントはなかった・・・・武豊にミスはなかった。


斤量の差3.5kgはかなりの差ではあるが、それでもディープを負かす馬がまだまだいるのだなと驚くしかなかったね。
世界は広い。


正直なところ、もうこの馬を越えるような馬はでてこないんだはないかと思うほど、ディープインパクトは完璧な馬。それでも、勝てないのだから・・・どうすればいいのやら?^^;


日本産、日本調教馬が世界一になるのは、もう100年くらいいるのかもしれない、そう思ったレースでしたわ;
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by marusun1224 | 2006-10-02 00:59 | ぼちぼち日記
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